COREC受注 → freee請求書
COREC で受注した注文を Saturn に取り込み、freee の請求書に自動転記するワークフローです。
ワークブックを作成する
Section titled “ワークブックを作成する”-
ホーム画面の クイックスタート から 「COREC受注 → freee請求書」 を選ぶ。

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「ワークブックを作成」ダイアログが表示される。名前を確認して 「作成 →」 を押す。
名前はデフォルトで「COREC受注 → freee請求書ワーク」が入力済みのため、そのまま作成して問題ありません。

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作成が完了すると、左サイドバーにワークブックが表示される。ワークブック名をクリックしてテーブルを開く。

COREC の受注データを取り込む
Section titled “COREC の受注データを取り込む”-
テーブル左端の 「+」 ボタンを押す。

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「行を追加」パネルが開く。「CORECから取り込む」 を押す。

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COREC 接続後、サイドバーのワークブック名をクリックしてテーブルに戻り、再度 「+」 ボタンを押す。

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「行を追加」パネルで 「CORECから取り込む」 を押す(接続済み ● が表示されていれば OK)。

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期間入力欄が展開される。取り込みたい受注期間(開始日・終了日)を選び、「📦 CORECから取り込む」 を押す。
デフォルトは直近約1ヶ月に設定されています。

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COREC の受注データが行として取り込まれる。注文番号・受注日・取引先などの内容を確認する。






